鹿児島好きに読んで欲しい小説『かのやばら園の魔法使い』を紹介!

この記事は約2分で読めます。

鹿児島県出身で鹿児島が大好きな私が書いた小説 『かのやばら園の魔法使い ~弊社の魔女見習いは契約社員採用となります~』 をご紹介します。

この作品は、アルファポリスという小説投稿サイトで、ライト文芸カテゴリの日間ランキング 第1位を獲得した作品です。

主に鹿屋市のかのやばら園周辺を舞台にしています。

作品のおすすめポイント

★主人公が一生懸命頑張る姿や、熱い作品を読みたい方におすすめ

  • 主人公が夢に向かって一生懸命頑張る姿
  • 物語後半の熱い展開
  • 現実性溢れる仕事と魔女修行の両立
  • 鹿児島に馴染みのある地名や食べ物が登場
あらすじ

★魔女を目指す女の子の熱い物語

「魔女になりたいって、普通の人からしたら笑われるようなことを言ってるのかもしれない。だけど……。私は、たとえ周りからバカだのアホだの言われても、自分がやりたいことはやりたいんです!」

主人公のヒカリは、魔女になりたいという強い思いを、命の恩人である魔女に向かって力強く伝える。

そして、高校卒業後に魔法使いが働く会社で、期限付きの契約社員となり、仕事をしながら魔女試験合格を目指す。

少しぶっきらぼうだけど頼りになる青年、いつも優しくたまに子供っぽい先輩、小さくて可愛いのに口が達者な少女など、個性豊かな社員達との新たな生活が始まる。

日々悩み苦しみながらも様々なことに気づき、少しずつ成長していくヒカリのひたむきな姿を描いた物語。

すごく嬉しいことに、読んで頂いた方の中には、感動して泣いてくれる方もいました。

ぜひ興味のある方は、下記リンクよりご覧になってみてください。

ぼんた
ぼんた

本記事を最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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